“烏骨鶏石鹸”は中国北京大学からも評価を得ています。
中国の長い歴史の中で、烏骨鶏の卵を石鹸に練り込んだという人はいなかったのだそうです。
これは大変な事だ、ということで、調査対象にさせて欲しいと依頼を受けました。
日本の片隅で、烏骨鶏を大切に育て、たった1人の人間が、烏骨鶏の卵を石鹸に配合して作る。
こんな小さな出来事が、中国化学学部にまで届くなんて、本当に驚きです。
北京大学は世界でも屈指の優秀な大学なのだそうです。
もしこちらから依頼すれば、何百万するかもしれない、もしくは断られる可能性の方が高いと聞きました。
こんな貴重な有益証明書を頂けて、有り難く思うと同時に、この石鹸を必要としている方々にもっと広めなければいけない!と自覚しています。